最近のトラックバック

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

お奨めの1冊

  • 斉藤惇夫作・薮内正幸画: 冒険者たち(ガンバと15ひきの仲間)

カテゴリー「見晴茶屋」の39件の記事

2019年4月14日 (日)

見晴茶屋

 週末4/13夕方、小屋に入った。藤沢山の会の10名が夕食中だった。訓練を兼ねて6/5の丹沢ぼっか駅伝大会の中継所運営に必要な物資を3回にわたり荷揚げしてくれたという。小屋の床に敷き詰める石のブロックも一部荷揚げされた。

Dscn3364

今回の目的は、昨年末から水が出ない(ポンプアップできない)水源の確認と堀山林道側のごみ収集や廃棄物の回収。
そんなわけで一人あたり最低でも泊まる方は水2リットルを持参する必要あり。

①水源は新たな水脈か染み出しを探すことになりそう。水源までの踏み跡周辺の捨てられたゴミもできるだけ拾いあげた。サントリーオールドやトリスのビン、カン、ペットボトル、発泡スチロールの破片、ガラス片などでいずれも自然分解はされず、残ってしまうものばかり。現在の一般登山道ではマナーもよくなりそこらに捨てることはとても減った。これかからの美化運動はそういうところにも目を向けてゆく必要があると思う。

Dscn3373 

ここに貯めて電動ポンプで汲み上げている。

Dscn3374

ここから染み出しを引いていた

Dscn3380

下降位置あたりにまむし草が葉を出していた。

②堀山林道側の下りの踏み跡では、食品包材が目立った。カン、ペットボトル、波板プラスチック、靴片方ほか、一人で30リットルのポリ袋2パックに及んだ。9割がた回収できたと思う。ここはまず一般のハイカーは入り込まないところ。何年か前にイヌワシの営巣が見つかったとかでこの林道工事は中断したままだ。

Dscn3381_1 

心配した天気悪化も夕方までもった。開花後に気温があまり上がらずこの週末まで秦野でも満開の桜を楽しめた。

Dscn3369

午前中に立ち寄ってくれた関西からの13名のトラベルギャラリーのご一行様。バスで来て蛭が岳山荘に泊まる丹沢主脈縦走とのこと。

2019年4月 7日 (日)

週末の見晴茶屋

2019.04.07(日)3日連続の快晴続き

まだまだ歩行に十分な自信がもてないので、取り敢えず見晴茶屋に泊りに行くことにして4/6土曜11時前には到着した。
比較的低温が続いたためか、秦野の桜満開は週末までOKだった。山間部のヤマザクラ、マメザクラはまだまだこれからもOK。標高を上げれば長く楽しめる。土曜は4名で泊まった。夕方4時には下りはじめて6時すぎには帰宅できた。東名厚木-横浜町田IC間はマイド渋滞なので、圏央道経由で帰った。

Dscn3297

大倉に向かう秦野さくら道。突き当り右にCVSセブンがあるところ。どこも満開

Dscn3299  

大倉、記念公園の桜も満開

Dscn3302

まだ水場が使えない

Dscn3305 

落葉樹の新芽がでだした

Dscn3307

下り、丹沢ベースの手前。えぐれて表土の流失を防ぐのによい枠組み方法だ。ここは大倉尾根の天神尾根分岐から下部を担当しているNPOみろく山の会が整備したのだと思う。

2019年3月24日 (日)

見晴茶屋

3/23夕方、大倉から1時間のところにある見晴茶屋に入った。それまでの小雨がミゾレに変わった。Dscn3123 Dscn3135 Dscn3140 Dscn3143

2019年1月27日 (日)

1月第4週末の見晴茶屋

2019.01.27(日)終日快晴・冬型

前日の午後、小屋に入った。寒気が入り風が強く寒く感じた。
ダウンのシュラフを持ち込み布団の中に敷き込んで寝たところ、とても暖かく快適だった。シュラフはMountain Hardwear Made in USA スリーシーズン用でサイズが外人用というか日本人には大きいので窮屈感がなくてよろしい。

小屋の南側窓際で、秦野市の夜景そして星空を眺めながら眠った。贅沢な夜を過ごした。

Dscn2372p0713

0712、朝、江ノ島の右側に朝日。正面鉄塔の先が大磯。

Dscn2376p0852

刈れ枝が散らかるデッキも掃き落とした。
川崎市内の爽やか高校ワンゲル部の男女生徒の団体が往路帰路ともここで休憩した。

Dscn2378p1012_2

10:12 秦野市内と湘南の海

Dscn2380p1012

14:35 チェーンソーで輪切りにし、ナタで割ってストーブ用のマキにする。これはK藤さんと船長さんがナタをふるった。
小屋西側には別途丸太を輪切りにしたマキ材を積んだ。

Dscn2382p1435

14:35 江ノ島、逗子、三浦半島、遠く房総半島、ギザギザの鋸山も眺められた。

Dscn2385p1435

この日の小屋の主な仕事としては、ここで管理を担っているバイオトイレ2基の清掃整備(酵素剤の定期投入もある)、ペーパーや廃棄ゴミの処分、食事・飲用の水汲み(800ℓタンクから)、デッキの枯れ枝掃き落とし、マキづくり、週末用素泊まりグループの布団割り振り、2Fの通風窓開け、処分廃棄物の荷下ろしなど。
当分雨や雪は降る見込みはないようだ。年末から水源の湧き水は涸れた。水源の利用は3月まで見込めないかも知れない。

Dscn2387p1435

15:08 大倉尾根の天神尾根分岐から大倉尾根下部を担当するNPOみろく山の会登山道整備グループによる整備だと思う。整備に使用する資材を県が供給し、現地での整備作業をこの山の会(会員総数は約700名と聞いた)が担当している。この尾根に設置してある泥流失を防ぐ水切りもこのグループによるものだと思う。とても有効。
自然保護を計画的に進める県と登山環境を整備しようと利用する側が、県の予算執行とボランティアの労務提供をマッチさせたこの地味な取り組みは評価したい。

近くの大倉高原山の家(2017年11月末に老朽化で廃止)と隣接する貴重なキャンプ場周辺(4月にはマメ桜が咲き、そして野生の山椒が芽吹き、葉を利用できる)は、秦野市民だけでなく、神奈川、東京の多くの老若男女の郊外ハイクに最適なエリアとして再整備が待たれる。

宿泊者はO林、K藤、私K田、立ち寄ってくれたのは、1/26小田原のO津さんら、1/27船長、日本橋のご隠居さんら、Y島さんのトレラン仲間など。

2019年1月 2日 (水)

元旦を見晴茶屋で迎えた

2019.01.02(水)快晴⇒晴

2018.12.31 自宅➡大倉⇒見晴茶屋

Dscn2138p

丹沢山中で唯一のキャンプ場。ここの愛好者らが一種のコミュニティを形成しているようだ。

2019.01.01 終日見晴茶屋、朝山頂は雲に覆われたという。昼前から山頂付近も快晴となった。

Dscn2146p

江ノ島の右側に朝日がでてきた。

Dscn2155p

宿泊者がおせちを買ってきた。

Dscn2157p

大晦日は12名ほどが泊まった。

Dscn2160p

元旦の見晴茶屋

Dscn2168p

下山する二人は、蛭が岳山荘の関係者で大晦日には70名の宿泊者で賑わったという。

元旦の深夜は満天の星空となった。

2019.01.02 見晴茶屋⇒大倉➡冨士見の湯➡自宅

Dscn2174p

ここの小屋のストーブは鉄板づくり。ヤカンやナベには最適。輻射熱がよくでる暖かいダルマストーブのような鋳物製ではない。

Dscn2182p

正月二日の日の出。冬至が過ぎだんだん日の出が早くなってきた。湘南の海がこんなに広くながめられるのは珍しい。

連日雨が降らず、ソーラーからのバッテリー充電はいいのだが、水源が枯れてしまった。まだ600ℓくらいはタンクにあるが、少々の降雨ではどうにもならない。本日から節水態勢。

Dscn2194_2

ここは弘法山公園の北側。秦野市の環境センター(=ゴミ焼却場)に併設され、焼却熱を利用している。温泉ではないが、秦野の名水を使っている。

Dscn2186p

本日は富士山に雲がかかり裾野しか見えない。丹沢の山々はまじかに眺めることができた。

Dscn2187p

露天風呂もサウナもあった。

Dscn2190p

館内2階の食堂で遅い昼食のカツ丼を注文した。@850 でてきたのがこれ。食べ物に保守的な私は驚いた。私のイメージとは似ても似つかわないもの。食べたかったのは、普通のカツ丼でダシの効いただし汁に加熱しすぎない卵でとじたカツ丼だ。カツはしっかりしたものであったが、ご飯が不味かった。これはあくまでジジイ個人の印象でクレームではない。世間からズレてしまったようだ。

多くのお客さんがこのしゃれたカツ丼を注文していた。甘酒もサービスされた。

Dscn2199p

正月の二日でここのお風呂から、入館者にお年玉としてこのロールペーパーをプレゼントされた。縁起がいいのでしばらく使わないことにする。

2019年1月 1日 (火)

謹賀新年 見晴茶屋にて

2019.01.01(火)元旦 昼前より快晴となる

午前3時くらいからヘッドランプを点け、塔の岳でご来光を迎えようという人たちがたくさん上がってきた。

Dscn2148p_2

見晴茶屋前の初日の出 シャッター時刻 6:52

2019年の年賀状  「2019pdf.pdf」をダウンロード

2018年12月24日 (月)

師走の見晴茶屋(12/22-24)

2018.12.24(月)冬型で快晴

12/22(土)夕方5時前に見晴茶屋入り

Dscn1992p

皆さんラム肉で宴会中、私は肉は余り食べない(豚、牛は食べるし、鶏も食べる、マトンは避けたい)ので、これを用意してくれた。キャビアはロシアの缶詰で特に美味しいとは思わなかったが珍しい。サラミもロシア産。

12/23(日)終日小雨で外出せず

Dscn1998p

朝食

Dscn2001p

朝から残りのラム肉

Dscn1995p

私はアジの干物を持参した。

Dscn2016


Dscn2023p


Dscn2024

12/24(月)快晴、朝、堀山の家までUPする。1時間の登行。お水4リットルお届け

Dscn2026p


Dscn2029p


Dscn2045p

もう落葉広葉樹の葉はすべて散った。

Dscn2047p

これは見晴茶屋の裏で物置プレハブ、800ℓ入る水タンクと発電機と揚水ポンプなど。

Dscn2052p


Dscn2053p


Dscn2059p

丹沢ベース(小屋)前から見た表尾根や三の塔

明日、25日は平日休みの7TNクンと蓼科山佐久側の春日渓谷の氷に日帰りで行くことになっている。

2018年12月 9日 (日)

師走 週末の見晴茶屋

2018.12.09(日)曇り

Dscn0172

12/8の食事メニュー これは鹿肉

Dscn0175

ロシア産イクラの缶詰を使用

Dscn0178

8人で過ごした。

Dscn0173


Dscn0186

この日はK藤さんがチェーンソーで輪切りの丸太を小さくし、闘病中O坂さんがストーブ用のマキづくりを行ってくれた。

帰路、東海大前駅の近くの「さざんか」温泉銭湯に立ち寄った。エントランスが天井が高く、そしてとても広い。温泉はPh9.2 ナトリウム+カルシウム泉。開業8年とのこと。盛況だった。
東名高速は渋滞。圏央道経由で帰宅した。

愛用のデジカメNikonのCOOLPIX AW100が潰れた。このカメラは耐衝撃、防水防塵性能を有するアウトドア用として優れている。頑丈であったが液晶モニターが壊れた。同タイプのオレンジ色をひとつ保有しているので困らない。

2018年12月 2日 (日)

初冬 週末の見晴茶屋

2018.12.02(日)曇り

リハビリにはとにかく山道を歩くのがよい。今週末も見晴茶屋泊り。

師走といっても寒くはなく、まだ初冬の感じもしない。深まる秋という感じである。

Dscn0051

12/1 午後4時すぎ、日没が近い

Dscn0056

夕食はM山さん、N山さんと3人。M山さんがここで手作りしたポテトサラダが美味しい。

Dscn0053

ロシアのイクラらしい。なんて書いてあるか分からない。これは次回に開缶することに。

Dscn0074p

これもロシア製のスライスサラミ、翌朝開封した。伝統的な食肉加工品の製法は変わらない。3種類のサラミが入っていた。ロシアらしく大味だが美味しい。

Dscn0059p

12/2朝、前日より人出は少ないようだ

Dscn0064

この床は御大のT橋さんがやった。土間を石畳みに仕上げた。好評である。

Dscn0063


Dscn0073

1週間ほど前にこれも御大が整理した。このマキ材はK藤さんがチェーンソー講習会に使用するとのこと。

Dscn0066

このバイオトイレは、地元秦野市が設置した。ここの小屋で管理している。埃を雑巾などでふき取り、床は掃きだす、ペーパー入れの袋は週1回交換、便器清掃など。

Dscn0069

デッキに落ちた広葉樹の葉を掃き落とした

Dscn0071

この休憩スペースに落葉を掃き落とした。小屋の雑用はいっぱいある。

Dscn0078

紅葉もそろそろ終わりである

Dscn0094

これはNPOみろく山の会が登山道整備をしていた。杭などの資材は県が供給しているという。天神尾根への分岐から下の大倉尾根を担当しているとのこと。

Dscn0096


Dscn0091

屋根の煙突から上がるマキストーブの煙りがのどかな感じで癒される。ここのストーブは懐かしいダルマストーブ。ストーブを囲むように座れるようになっている。
見晴茶屋から登り1時間のところにあるここの山小屋にお水4リットルを届けた。

Dscn0089p

ここに無名山塾のパーティが小屋への歩荷で上がってきた。このボトルはスペインに行って来た岩崎元郎さんのお土産で、左側は珍しいバナナのリキュールだという。

Dscn0084p

私は信州で4年間学生生活を送った。とにかく作り酒屋が多かった。当時はこんなフルーティな贅沢なお酒は造らなかった。当時は特級、一級、二級の区分がありアルコール濃度に差をつけていた。松本の「岩波」や伊那の「仙丈」、「井の頭」が辛口だった。「信濃錦」もあった。諏訪の「真澄」や「横笛」は甘かった。飯田には「喜久水」、池田町には「大雪渓」など。佐久にはなぜか縁がなかった。
信州の酒蔵はいくつあるか分からない。それほど多くある。

2018年11月25日 (日)

11/23-25晩秋 週末の見晴茶屋 ④

2018.11.25(日)快晴

まだまだ無理できず、見晴茶屋で連休を過ごした。好天の3日間だった。

11/23 農家の無人販売棚で長ネギを買いザックのサイドに挟み、観音茶屋では重Tさんが作った牛乳プリン@150を食べ、昼に見晴茶屋到着、3名で泊まる。

11/24 午前中はトイレ関係、ゴミ類処分などしてから、リハビリがてら水4ℓを1時間上方にある堀山の家に届けた。この日泊まったのは緊急お泊りのお客さん2名を含む5名。

11/25 5名で水ボトルタンクなどに充填、廃材やマキなどの処分整理・環境整備、バイオトイレの整備、不要物の処分など。泊まったのは2名

Dscn0160p

11/23 標高600m、旧大倉高原山の家直下の登山道、2つの登路があるが、こちらの方が地ベタが柔らかくて足によいし、規模は小さいながら広葉樹林帯もある。

夕方には84歳になる御大が上がってきた。小屋内の土間の敷き石はT橋さんの作。まだ工事続行中。今回は西側の環境整備(マキ材の整理)をするとのこと。

Dscn0166p

11/24朝 前晩泊ったお客さんの二人。ヤビツ峠から塔ノ岳を歩いたが、大倉尾根下山中に靴が壊れたり、つるべ落としの日没でお泊りとなった。

Dscn0182p

はっきり言って単調な登り一方の大倉尾根は、昔からバカ尾根と言われて面白みに欠けるコースでもあるが、初めて丹沢を登るハイカーの登竜門ともいえる。登山口の大倉から塔ノ岳山頂までの標高差は約1200mにも及ぶ。
天気のよい週末は、とても多くの人たちが上がってくる。最近はトレールランナーが増えている。外人さんも来る。親子連れのファミリーも多い。お爺ちゃんがお孫さんを歩かせているのも見かける。要は多くの皆さんが訪れる人気コースだ。途中に小屋も多く、安心して歩ける。それでも中高年の方が転倒して怪我をすることがある。

中学2年生のとき、昭和39年(1961)3月7日(土)~8日(日)にかけて大倉尾根から友達と登ったことがあった。中学校の講堂で修学旅行の説明会があり、11時ころ抜けだした。丹沢主脈縦走を予定した。大倉では雨☂で傘をさして上がって行った。登るにつれミゾレに変わり、堀山をすぎるころ完全に吹雪となった。そのうち雪が膝まで没するようになった。花立直下は急で登りづらい。まつ毛や髪の毛が二人とも凍ってしまいお爺さんみたいに白くなってしまった。花立小屋に着いたときはすでに暗くなっていた。翌日は雪がやみ塔ノ岳へのトレースが付けられ頂上に上がることができた。縦走は降雪直後でとても無理なので予定を変え表尾根に向かうも新大日まで2時間半もかかり、小屋の方から政次郎尾根から下山することを勧められて、戸川林道から帰ることとなった。
(注:当時の山日記が残っており、このように記されていた。費用は交通費と小屋素泊まり代で計770円と記されてあった)


当時の天候はいま考えると南岸低気圧の通過時に行動したことが分かる。靴や衣服など当時は粗末なものだったと思う。手袋は軍手だ。花立小屋では持参したお米を炊いてくれた。

Dscn0186p

ここは多くの人が小屋前のベンチなどで休憩するところだ。

Dscn0185p


Dscn0183p

右側の方が小屋の整備などで沼津からお手伝いに通う一人で同年配の陽気なS藤さん

私は歩きがてら4リットルのお水を焼酎の空きボトルで届けた。


Dscn0190p

11/25朝 見晴茶屋のウッドデッキ 寛いでいるのは、酒屋さんが使うような前掛けを新調して山小屋ライフを楽しむM山さん

Dscn0194p

ここの会員Y島さんのトレラン仲間が下りに立ち寄ってくれた。
鎌倉を中心にしたトレラングループの会と伺った。


Dscn0196p


登山口大倉でレストハウスの食堂に替わり、11/22コンビニポプラが開店した。平日はともかく天気の良い週末は繁盛すると思う。

かつて開かれた国体開催時に周辺が整備され、ここは戸川公園のその一角のバスロータリー。ビジターセンターもあり四季折々の観光行事がある。

地元農産物の青空直売コーナーが賑わい、私は長ネギ@100×2束と小ぶりのキャベツ@50を買って帰った。

今回も血圧計を持参した。やや高めの数値だった。

次回からは歩行時間と距離を伸ばしてゆこう。ゆっくりリハビリである。心配事は目下のところ右手の痺れで、気温の低下とともに手が冷えそう。血行が心配だ。