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6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

お奨めの1冊

  • 斉藤惇夫作・薮内正幸画: 冒険者たち(ガンバと15ひきの仲間)

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2017年12月13日 (水)

山の会の月例会

2017.12.13(水)

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月1回夕方に行われる例会、会場は小田急線相模大野が最寄り駅、公民館を利用している。
会員数は30数名、このぐらいだと全て顔が分かる状態でせいぜい40名くらいが適正な会員数だと思う。
100名、200名となるとそれなりに安全のための組織管理体制が必要となり、規則も細かくつくり運用せざるを得ない。どちらかというとそういう管理志向は私は好ましいと思わない。

技術取得は自分から積極的に取り組む。目標を各自持って高めてゆく努力が大切。所属会の枠を越えて積極的に水平交流をしてゆく。そして登山の各分野を積極的に楽しむ。自主的な活動を尊重して管理統制型の運営は求めない。

時代的にも旧来型の山岳会は低迷、若者が多い出会い系みたいな会は盛ん?同人的な会も盛んだと思う。一定の割合があると思う。妥協できないことは安全管理に関することであろう。大人の会でありたいと思っている。

例会後は通常近くの飲食店で時間の余裕のある者は残り2次会へ、この日は12月とあって、終了後忘年会となった。近くの安いいつもの中華料理店に流れた。