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6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

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2018年11月

2018年11月29日 (木)

晩秋 丹沢あるき 大山 紅葉

2018.11.29(木)

体の左右のバランス回復と体力の回復には、山道を歩くことが最もよいと思っている。そして山道の歩行時間を延ばしてゆくことが今後の課題。下りを含めると5時間は歩いたと思う。上出来きである。リハビリは順調だと思っている。
今回は13kgの負荷。もう30kgを背負うような山行はできない。

整形医院で週1回のリハビリ、整骨院では週2回のマッサージ、スポーツジムには週2回通っている。
通常、病院のリハビリは生活復帰が目的で、スポーツ復帰が目的のリハビリ施設は近隣には見当たらない。自分でやるしかない。退院半年後にMRIで患部の確認をすることになっている。

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小田急線鶴巻温泉駅で下車 駅舎を工事中。内装を板張りにしていた。7:45a.m.

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駅前のロータリー いつ設置したのか。手を浸してみたら温かかった。
ここから歩き始める。8:10a.m.

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ここの旅館は一時マスコミを賑わせたことがあった。1週間のなかでの営業日数の縮小と収益改善、従業員さんの働き方改革、給料アップなどだったと思う。

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鎌倉幕府の侍所別当とは、侍所とは軍事・警察を司る機関で別当とはその長官とのこと。和田義盛は平安末期から鎌倉幕府初期に活躍した武将の御家人で初代侍所別当を務めた。

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高校1年生の3月、クラスのみんなでハイキングにきて、弘法山から鶴巻温泉まで歩いたことがあった。当時鶴巻温泉駅の旅館あたりは田んぼが広がっていた。その畔道を白無垢の花嫁さん一行が歩いて披露宴の旅館に向かうのを見た記憶がある。向かった旅館は多分大和屋さんか陣屋だと思うが定かではない。

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ここで弘法山から来たおばちゃん二人と話していたら、山の会のお二人が追い付いた。

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高取山から大山方向

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蓑毛越えで昼食。寒いので私は頂上まで行かず、下社経由で降りることにした。
ここまで4時間も山道を歩いたのは退院してから初めてのことだ。段階を追ってハードにしていったらいいと思っている。いっぺんに無理して血圧を上げてはいけない。

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下社へのトラバース道

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大山阿夫利神社下社 1:45p.m.

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こんな像がいつ設置されたか。

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おんな坂を下る

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この新型ケーブルカーは展望車のようになっている

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大山寺の見事な紅葉  2.15p.m.

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午後2時40分にはバス停に到着。3時10分発の路線バスは満員で発車した。

2018年11月27日 (火)

広沢寺にてアイゼン・バイルでトレーニング

2018.11.27(火)晴

今週で11月が終わる。12月に備えてのトレーニング。平日でここには計7名。そのうちのお一人は日光からきた男性だった。

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傾斜が緩いので踵を下げにくい。トップロープの後はリード練習。このあと中央の壁に移動。同じようにリードとトップロープでいろんな足の置き方を試したり、バイルの引っ掛け方を変えてみたり。ここは平日がよい。

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帰路は、林道を少し上がり、左側の登山道から見城山を経由して日没と同時に広沢寺駐車場に下りた。

2018年11月26日 (月)

笹倉孝昭氏の講習会①

2018.11.26

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次回は12月20日(木)19:30~21:00

2018年11月25日 (日)

11/23-25晩秋 週末の見晴茶屋 ④

2018.11.25(日)快晴

まだまだ無理できず、見晴茶屋で連休を過ごした。好天の3日間だった。

11/23 農家の無人販売棚で長ネギを買いザックのサイドに挟み、観音茶屋では重Tさんが作った牛乳プリン@150を食べ、昼に見晴茶屋到着、3名で泊まる。

11/24 午前中はトイレ関係、ゴミ類処分などしてから、リハビリがてら水4ℓを1時間上方にある堀山の家に届けた。この日泊まったのは緊急お泊りのお客さん2名を含む5名。

11/25 5名で水ボトルタンクなどに充填、廃材やマキなどの処分整理・環境整備、バイオトイレの整備、不要物の処分など。泊まったのは2名

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11/23 標高600m、旧大倉高原山の家直下の登山道、2つの登路があるが、こちらの方が地ベタが柔らかくて足によいし、規模は小さいながら広葉樹林帯もある。

夕方には84歳になる御大が上がってきた。小屋内の土間の敷き石はT橋さんの作。まだ工事続行中。今回は西側の環境整備(マキ材の整理)をするとのこと。

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11/24朝 前晩泊ったお客さんの二人。ヤビツ峠から塔ノ岳を歩いたが、大倉尾根下山中に靴が壊れたり、つるべ落としの日没でお泊りとなった。

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はっきり言って単調な登り一方の大倉尾根は、昔からバカ尾根と言われて面白みに欠けるコースでもあるが、初めて丹沢を登るハイカーの登竜門ともいえる。登山口の大倉から塔ノ岳山頂までの標高差は約1200mにも及ぶ。
天気のよい週末は、とても多くの人たちが上がってくる。最近はトレールランナーが増えている。外人さんも来る。親子連れのファミリーも多い。お爺ちゃんがお孫さんを歩かせているのも見かける。要は多くの皆さんが訪れる人気コースだ。途中に小屋も多く、安心して歩ける。それでも中高年の方が転倒して怪我をすることがある。

中学2年生のとき、昭和39年(1961)3月7日(土)~8日(日)にかけて大倉尾根から友達と登ったことがあった。中学校の講堂で修学旅行の説明会があり、11時ころ抜けだした。丹沢主脈縦走を予定した。大倉では雨☂で傘をさして上がって行った。登るにつれミゾレに変わり、堀山をすぎるころ完全に吹雪となった。そのうち雪が膝まで没するようになった。花立直下は急で登りづらい。まつ毛や髪の毛が二人とも凍ってしまいお爺さんみたいに白くなってしまった。花立小屋に着いたときはすでに暗くなっていた。翌日は雪がやみ塔ノ岳へのトレースが付けられ頂上に上がることができた。縦走は降雪直後でとても無理なので予定を変え表尾根に向かうも新大日まで2時間半もかかり、小屋の方から政次郎尾根から下山することを勧められて、戸川林道から帰ることとなった。
(注:当時の山日記が残っており、このように記されていた。費用は交通費と小屋素泊まり代で計770円と記されてあった)


当時の天候はいま考えると南岸低気圧の通過時に行動したことが分かる。靴や衣服など当時は粗末なものだったと思う。手袋は軍手だ。花立小屋では持参したお米を炊いてくれた。

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ここは多くの人が小屋前のベンチなどで休憩するところだ。

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右側の方が小屋の整備などで沼津からお手伝いに通う一人で同年配の陽気なS藤さん

私は歩きがてら4リットルのお水を焼酎の空きボトルで届けた。


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11/25朝 見晴茶屋のウッドデッキ 寛いでいるのは、酒屋さんが使うような前掛けを新調して山小屋ライフを楽しむM山さん

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ここの会員Y島さんのトレラン仲間が下りに立ち寄ってくれた。
鎌倉を中心にしたトレラングループの会と伺った。


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登山口大倉でレストハウスの食堂に替わり、11/22コンビニポプラが開店した。平日はともかく天気の良い週末は繁盛すると思う。

かつて開かれた国体開催時に周辺が整備され、ここは戸川公園のその一角のバスロータリー。ビジターセンターもあり四季折々の観光行事がある。

地元農産物の青空直売コーナーが賑わい、私は長ネギ@100×2束と小ぶりのキャベツ@50を買って帰った。

今回も血圧計を持参した。やや高めの数値だった。

次回からは歩行時間と距離を伸ばしてゆこう。ゆっくりリハビリである。心配事は目下のところ右手の痺れで、気温の低下とともに手が冷えそう。血行が心配だ。

2018年11月21日 (水)

那須の温泉

11/19~11/21で白い濁りに入りたくて湯那須温泉に行って来た。那須まで運転したくないので往復バス利用とした。

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2018.11.19(月) 
町田から乗って13:30には、サンバレー那須の本館でチェックイン。平日なので渋滞はなし。
那須には2014年11月の三斗小屋温泉温泉以来だ。

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まずは本館とは別棟のここで入浴

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ここは大きくはないが、3つある白い濁り湯周囲の雰囲気がいい。

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露天風呂は2つ、平日のため空いていた

11/20(火)は那須温泉元湯、鹿の湯に行った。

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ここ鹿の湯は、男湯は41℃・42℃・43℃・44℃・46℃・48℃の6つの温度帯別の浴槽に入浴するのが特徴。入浴料は平日は@400

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46℃は何とか入れたが、48℃の浴槽はももが熱くなってとても我慢できないほどだ。心得にある1分間の短熱浴はとてもではないが無理だった。

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これは本館1階の男用露天風呂、ほかに弱アルカリ、マグネシウム泉があった。

3日間よく温泉入浴できた。といっても体が急回復とまではいかないが・・・

2018年11月18日 (日)

秋 週末の見晴茶屋 ③

2018.11.18(日)曇り

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11/17(土)は快晴 大倉高原 山の家前、ここは標高600m程度ながら、なかなか眺めがよい。見晴茶屋には昼過ぎに入った。

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11/18(日) 発症後2ヵ月経過。とにかく今は無理なく歩くこと。左右の体のアンバランスを感じつつ体にその調和を憶えさせる山径歩きがよい。常にリハビリを意識した毎日だ。この日は見晴茶屋から標高差300m、1時間のところにある堀山の家にお水4リットルを届けることにした。途中埼玉の坂戸から来たファミリーとおしゃべりしながら上がった。

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これはリースという。女性小屋主さんの手づくりである。

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クリスマスリース、これはナチュラルリース。洋風クリスマス飾りと云えばいいか。
このリースには3つの意味が込められているそうです。
①魔除け、②農作物の豊作祈願、③新年に幸運を呼び込む

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これは小屋の内部。応援団により手入れが進んだ。この日の応援団は倒木をチェーンソーで輪切りにして小屋前に運び、ナタでストーブ用のマキづくりをしていた。

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懐かしいダルマストーブ。私の小中学校ではこれだった。周囲に輻射熱がでて暖かい。

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途中で拾ったカード。尊仏山荘の荷揚げをしている方のお店らしい。短すぎる短パンでボッカしている年輩のおじさんだ。

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地元秦野市の公民館で活動をしている高齢者グループがやって来ていた。上には行かずここでお弁当を食べて帰って行った。

【追記】 

見晴茶屋の下方に位置する山小屋、大倉高原山の家に関するHP検索を行ったところ、関心のある2件をピックアップできた。

①秦野市役所の山の家存続に関する観光課による関係会議の付議書 ☛ http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/contents/1001000003653/simple/290515seisaku_jiannsyo_all.pdf

②大倉高原山の家をめぐる訴訟記事(神奈川新聞)
https://mainichi.jp/articles/20160908/ddl/k14/040/181000c 

2018年11月16日 (金)

リハビリ・厚木郊外の広沢寺/弁天岩など

2018.11.16(金)

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晩秋の弁天岩、11/14水曜日この日は合計18名の方がここの岩場へ訓練に訪れた。

関西で初心者向けのゲレンデに、宝塚の奥にある蓬莱峡の岩場がある。ここ弁天岩は規模はかなり小さいが、首都圏では貴重な岩場だ。申し合わせでエリアを限定してアイゼンもOK。地権者に使わせてもらっているので、地元関係者には礼を持って接したい。

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OMC(老舗のおいらく山岳会?)とヘルメットに表示していたグループは、ドライツーリング=ドラツーの練習。私たちペアは今シーズン初めてのトレーニングなので、昔ながらの軍手、アイゼンで5~6ピッチ登高を繰り返す。
今月末にはバイルで引っ掛け登り(ドラツー)の練習をして今シーズンに備えることにする。12月上旬の八ヶ岳が初アイスとなる。

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私はリハビリウォーク。とにかく今は下半身安定に向けて歩くことが大切だと思っている。
見城山420mからの橋本方面、タワーマンションが見える。眼下は広沢寺の集落

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戻ると対岸の岩場組は、回収作業。この日は午後3時の早仕舞い。

平日のトレーニングは効率が良い。帰路、林道ゲートの無人販売でカボス3個@100を買った。

2018年11月12日 (月)

丹沢大山

2018.11.11(日)晴時々曇り

脳内出血で緊急入院したのは、急性期の9/16から2週間、退院が9/29で退院後6週間が経過した。日常生活に大きな支障はなく、リハビリ病院への転院は勧められなかった。それでも良く評価したとしてもざっと80%程度の回復ではないだろうか。ジムやマッサージ、歩行などしてきたが、少しづつバージョンアップしてゆきたい。山間地の登り下りが体のバランス修正のためにもとてもよいと思っている。登り1時間の見晴茶屋への樹林帯での歩きがよい。
今回少し伸ばして大山に行く。
所属する山の会で冬山前の歩荷歩行があるので、先行してキノコ汁づくりの場所確保などすることにした。

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朝、見晴茶屋から大倉に下り秦野に移動。臨時バスでヤビツ峠に上がった。10時から歩行開始。山頂までの標高差は500mくらいだろう。

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若者グループ。ここは記念写真に人気があり行列ができていた。

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若いファミリー

鶴巻温泉駅からのボッカ隊本隊は2時まえには大山山頂に到着した。

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参加者集合

2018年11月11日 (日)

秋 週末の見晴茶屋 ②

2018.11.11(日)

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バイオトイレの掃除、ペーパー整理など

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まず下のデッキ(バイオトイレの浄化槽隠し)の枯れ葉を掃き出す。ハイカーには見晴のよいここで寛いでほしい。

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茶屋前のデッキも枯れ葉が溜まるので、箒で掃き出す
小屋内も箒で綿ゴミなど掃き出す
この日11/10は一人なのでやることは知れている
建物を維持するためには、最低でも1週間に1回は空気の入れ替えが必要だ
水の補給はできなかった

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朝の湘南方面、江の島が左端に浮かぶ

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丹沢ベースから麓の酪農家の施設を望む。観音茶屋の牛乳プリンの原料はここの生乳をわけてもらう。

2018年11月 7日 (水)

海老名 平日のレッジ

2018.11.8(水)午後快晴

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2018年11月 4日 (日)

秋 週末の見晴茶屋 ①

2018.11.04(日)曇り、日中一時小雨

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11/3は好天で多くのハイカーが大倉尾根を訪れた

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8名で泊まった。食べきれず。

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11/4、ここは観音茶屋 麓に自宅がある奥さんが、家の前の酪農家から生乳を分けてもらい作る自家製の牛乳プリンがおススメ。甘すぎず硬さしっかり@150

2018年11月 3日 (土)

サガジョの文化祭パレード

2018.11.3(土)

キャンパスから相模大野駅を往復する相生祭の看板出し物のパレード。小学部から大学までの生徒・学生の鼓笛隊、バトン部、吹奏楽部、チアリーディング部で構成されている。なかなか壮観でもある。女学園らしく華やかでよろしい。

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2018年11月 2日 (金)

玉川学園界隈

2018.11.02(金)快晴

午後1時すぎ、最寄り駅玉川学園駅で山の会の仲間がやっているお店に借りた本を返しがてら、連れ合いとランチを食べに行った。まずは生ビール

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ご主人がもともと和食の調理人でとても美味しい

天気がよいため玉川学園のキャンパスに寄ることにした。

多摩丘陵から南東に伸びる尾根の起伏に富んだ丘陵地に立地している。敷地は61万㎡で開学が1929年(昭和4年)とのこと、広さは東京ドーム13個分に相当する。緑地をしっかり保存している貴重なところだ。
玉川学園開学の経緯や玉川学園前駅などのことは、桜美林大学教員の方が小田急線各駅のことを書いてある本があるので、これを読むと沿線の今と昔が分かりとても興味深い。おススメ。

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正面入り口にある「教育棟2014」
国公立系の大学施設の雰囲気とは異なる。それもよし。学費の高い学園として知られている。

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小田急線を跨いで学園敷地が広がる。トンネルまである。

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ミッションスクール系のようだ。これも縁がないなぁ。

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学園正面入り口で企画展があるのを知り、キャンパス北東部にある教育博物館を訪れた。

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中等部に隣接して目的の博物館があった。こういう施設があるのを知らなかった。

常設展と企画展があり、企画展(10/29~1/27)では江戸後期から明治の教育資料の貴重な展示物をみることができた。一見の価値あり。時代のパラダイムシフト・大変革に立ち向かう明治の人々の意気込みと熱気が伝わってくる。

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記念グランド あまりにも整然と整備されているので、確かめてみた。グリーンは全て毛足のやや長い人工芝であった。贅沢な施設だ。

感想:私には縁のないDeluxeな学園であった。行かないが11/10-11が学園祭のようだ。
ここは春の桜満開のとき、桜の樹木に詳しいProf.先生の公開野外講座に参加したことがある。

2018年11月 1日 (木)

秋の相模緑道周辺

2018.11.1(木)快晴

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小田急線際の林間公園 毎朝ここで6:25-6:55までの30分、雑木林のここでやっている。

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ラジオ体操第一、第二、踵揚げ30回×3セット、中国健康体操など
参加者は、70歳前後から90歳くらいまでのようだ。80歳前後の高齢者が多い。

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相模緑道沿いにあるハナミズキ 赤いのがその実。いままで気が付かなかったというか関心がなかった。いままではこの時期の紅葉が楽しみだった。今年の紅葉は例年と異なり美しくない。

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食べても美味しくないと聞いたので食べることはしない。

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これから自宅のハナミズキの芯止めと剪定を行う。この樹木は手がかからないが、この11月は剪定や施肥をすることとする。

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これは千両だか万両

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