最近のトラックバック

2023年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

お奨めの1冊

  • 斉藤惇夫作・薮内正幸画: 冒険者たち(ガンバと15ひきの仲間)

« チャリで江ノ島往復 | トップページ | 都内へ往復50キロ »

2015年11月23日 (月)

丹沢鍋割山~見晴茶屋

2015.11.22-23(月)曇り

Dscn1575_2
大倉の集落の畑の脇に咲く皇帝ダリア。

Dscn1576_2
現在、二俣への林道は一般車通行止めとなっている。

Dscn1578_2
二俣にある旧登山訓練所が見えた。もう使われなくなって久しい。

Dscn1585_2
いま鍋割山は大人気。評判の鍋焼きうどんがテレビの番組でよく放映されているという。

Dscn1583_2
食べていると突然の歓声と拍手。この日、600杯めの売上とのこと。一日の売上として新記録だそうです。おめでたい。始めたころは5~6杯程度だったそうです。ご主人の草野氏は丹沢の山小屋としては出色の経営努力を重ねてきた。永年のご苦労が人気の山小屋となる成果につながり喜びたいと思う。随分と前に泊ったが生野菜もでて食事が美味しいし自由な雰囲気もよかった.。草野氏は高知大山岳部出身で私が就職した企業の同期に高知大柔道部出身者がいて彼のことをよく知っていた。かなり前だが、日本経済新聞の裏面文化欄に彼の記事が掲載されたことがある。

Dscn1586_2
後沢乗越。登りの時、下山者がいっぱい。こんな多くの人は見たことがないくらい。若い男女が多い。とくに女性のカラフルなファッションがいい。華やかである。結構なことだと思う。

Dscn1588_2
ここの西山林道のゲート横から入り大倉尾根に上がった。

Dscn1590_3
大倉尾根に這い上がったところ。上がりすぎた。

Dscn1591

11/23、この日はクライミングジムに行くため、朝6:20には見晴茶屋をでて大倉に下りた。いったん自宅に戻り、綱島のビッグロックに向かった。天気が良くない予報だったため、混むかなと思ったが、予想に反してガラスキであった。
久々に太ももの筋肉痛となった。

« チャリで江ノ島往復 | トップページ | 都内へ往復50キロ »

見晴茶屋」カテゴリの記事