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6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

お奨めの1冊

  • 斉藤惇夫作・薮内正幸画: 冒険者たち(ガンバと15ひきの仲間)

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2015年5月

2015年5月31日 (日)

行事 丹沢クリーンハイク

2015.05.31(日)晴れ

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8:30a.m.ヤビツ峠バス停前にて受付開始

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9:00a.m.集合、開会

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三ノ搭尾根から大倉に戻ってきた。

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ヤビツ峠⇒三ノ搭⇒大倉コースの当会のメンバーは7名+小学生1名でした。私は二日酔いで落伍。蓑毛まで下ってバス電車で大倉に戻った。
回収したごみ類は4.7k
大倉では農産物を買って帰った。らっきょ(塩漬けにする)@300、生落花生(塩茹でにする)@300、エンドウマメ(ビールのつまみ)@200、甘夏¥100、菜っ葉(そのままで)@100
帰路、町田で16:00オープンの居酒屋さんに8人で立ち寄った。

2015年5月30日 (土)

セルフレスキューのトレーニング

2015.05.30(土)晴れ

場所は丹沢、モミソ岩
この日、ここではカモの会の若いメンバー15人くらいも一緒だった。こちらは若い女性も多く、雰囲気的には婚活クライミングパーティという感じでしたね。

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まずはフリクションノットを使っての上り返しから。フリクションノットはマッシャ―で。

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懸垂下降中からの一時停止と登り返し

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リードが滑落、負傷という想定のセルフレスキュー。カウンターでセカンドが登り、負傷者をキャッチ連結。確保器をセットし、介添えして下降。

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こちらはツエルトとポールを使ってケガ人搬送のセット。これは重傷の場合。
やはりこの日、ヒルに吸われてしまった。

【追記】

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朝、相模大野駅まで歩いたが、途中にある矢口台小学校の運動会がこの日で、父兄が歩道に100人くらい並んでいた。キャンピング椅子持参の方が多い。場所取りのためで、こんな光景は初めて見た。前晩からの人もいるみたいだ。
関西にいる孫もこの日が運動会で、かけっこで一着になったと聞いた。元気な様子が何よりも嬉しい。

2015年5月27日 (水)

大山 梅ノ木尾根から弁天御髪尾根

2015.05.27(水)快晴

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広沢寺駐車場となりの神社階段からの急登で見城(みじょう)山へ。その昔、見張りの砦があったという。

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静かな頂。

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梅ノ木尾根を歩く。

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アンテナが見える頂は大山山頂。

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ここから鐘が岳方面の弁天御髪尾根に入り下る。

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途中に東屋のある平坦地にて

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ほとんど林道の近く。ネズミではない、ヤマネでもない。地表にでてきたモグラか。
梅ノ木尾根の陽当たりのよいところでは長さ1.5m近いヘビを発見。

2015年5月25日 (月)

早朝・・・近所の森を散策

2015.05.25(月)

近隣の森や林が減少している。ここの森は地権者の協力のもと相模原市が整備をリードし、さらにこの雑木林を管理しているボランティア活動により何とか存続している。春夏秋冬の森の恵みを感じられるのがとてもありがたい。春の新緑の美しさや夏の涼しさは感動的、秋の紅葉、冬は葉が落ち森の中は明るく落ち葉を踏みしめられる。

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毎日ここを通って通学する中学生。

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歩くのは早朝がよい。

2015年5月24日 (日)

湯川と廻り目平

2015.05.24(日)曇り⇒回復

5/23(土)湯川

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湯川

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北風小僧

5/24(日)廻り目平
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茅ケ崎からきたという男女若者キャンパーたちの朝食準備を見せてもらった。

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週末(2015.5.23-24)にイベントがあった。Climb on 2015 jn OGAYAMA  : 企画 枻 出版社

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白樺の新緑が美しい

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左岸スラブのジャーマンスープレックス5.10c★★をTr.で。核心の白いスラブではいつも追い帰されてしまう。

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ジャーマンの1本あけて左側にあるブラック&ホワイト5.10b★★をTr.で。上部の白いスラブでは、ここも核心の一歩が立ち込めない。

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最後はガマスラブ、やさしいところを2本登って終了。

2015年5月22日 (金)

相模大野のランチ事情

魚関係では「魚定」、寿司は「かつまさ」、とんかつはどこにでもある「和幸」、会席は「リホウ」、インド料理店ほか伊勢丹相模大野店には「喜八」などの有名店もある。郊外にはアジアメニューの「水蓮」、飲食店はいくらでもある。

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今回は昨年8月にロビーファイブの対面にオープンした小さなフランス料理のレストラン「ル・プティオルム」に入ってみた。お昼は肉と魚の2種類のランチのみ。@1000、+@300でコーヒーとデザート、生ビールは@700だった。
落ち着いた雰囲気のお店で、だんだんとお客さんが増えているようだ。もちろん女性客が多い。
品のよい料理と盛り付けは気に入ったものの、ボリュームが女性でも少なすぎないかと思った。カリカリした食感のパンが美味しかった。ディナーは18:00からで@2800、@3800、@5500の3コースが用意されている。メニューは月により変化してゆく。
 かつて在職中の職場では、商品企画関係の部署であったため、TJ調理師学校の先生からフランス料理の講義を受けたことがある。フィレンツェのメディチ家からフランス宮廷への嫁入りした際、多くの職種の要員を引き連れて行った。料理人もそうだ。イタリア料理がフランスの宮廷で極度に洗練されていったものがフランス料理の大きな流れになったという解説であった。そしてさまざまな調理法も大いに発達した。要するに洗練されていなければならない。いまでも進化を続けていると思う。

2015年5月21日 (木)

入門講座3回目

2015.05.21(木)終日快晴

二俣川にある神奈川県ライトセンターの視覚障害援助ボランティア入門講座に通っている。4コマ8時間の講座で、5月28日に終了する。

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このセンターは神奈川県ガンセンターの道路を隔てた対面に立地している。

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センターの看板、神奈川県が設置した施設で赤十字が運営を受託しているということだと思う。総合サービスを提供する施設で国内でもこれだけ規模のものはないらしい。
入門講座終了後の進路に関する解説のあと、この施設の巡回見学に移った。

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これは点字プリンター、購入には小型車くらいのお金が必要とのこと。

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点字・録音による図書雑誌の製作と貸出を行っており、保管庫も見学させてくれた。

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調理実習室、もちろん点字で表示されている。ここで料理講習会が開催されている。

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資料室では、点字の英和辞書があった、辞書1冊を点字にすると大きな本の10数冊になるそうだ。ほか県内各自治体の案内冊子も点字で製本されていた。

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和室、茶室もあった。茶道クラブで使われているだろうし、身だしなみなどの講習会の会場にもなる。

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これは卓球練習室、ほかにトレーニングルーム、25mの温水プールや体育館もある。

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野外には1周100mのジョギングコースが設置され、上のレールとガイドロープを接続して、伴走者とともに走ることができる。

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体育館には高さはないがクライミングボードも設置されている。

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5月23日(土)には、クライミングウォールのリニューアルイベントが開催される。課題の設定者はボルダリング界のレジェンド?あの草野俊達氏。

ここのセンターが、情報提供事業、指導訓練事業、スポーツ振興事業、ボランティア育成事業、普及啓発事業、クラブ活動(スポーツ系・文化系)など県内の視覚障害者を対象とした一大総合施設であることが分かった。
案内してくれた職員のKIさんは、前回に点字の概要について解説された視覚障害のある女性で、この日の最後の一言が印象に残った。「こういう施設がなくても暮らせる社会がくればいいです」。何でも明るく積極的に取り組むKIさんはすごい女性だ。とにかく読書大好き、スキーもする。楽器も演奏する。IT機器も使いこなす。もちろん家事育児もこなす。.この方と比べたら、私の今までの人生甘かったなと反省することしきり・・・。でも元気をいただくことができた。

2015年5月19日 (火)

日吉ビッグロックにて

2015.05.19(火)曇り

リハビリのOMさんと現地待ち合わせで車で行った。ジムでは大岩純一さんが一人でフロント対応していた。夕方にはあき子さんに変わっていた。昼間の午後は年輩者とジムの会員さんが多い。ゆとりある練習ができる。60歳前後かそれ以上のオバサンたちは4時過ぎには家事のためだろうか帰って行った。
OMさんは最後にビッグロックにあるクラックの洗礼を受けた。次回は上れるでしょう。
ここでFreefan#71@530を購入した。大阪の知り合い、川端須美江さんのインタビュー記事が掲載されていると聞いたからだ。3ページに亘って掲載されていた。5/18には電話を入れた。
私の大阪勤務は述べ17年に及んだが、最後の4年は単身赴任となり、CRUXと江坂駅の中間点に単身宅を借り上げてもらった。そんなわけでCRUXの帰途、彼女だけでなく多くの仲間が持ち込みで私の部屋に寄ってくれた。時には近隣の業務スーパーで買った輸入モノの焼きマツタケパーティなど。

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帰るころM&Cの舘野さんがやってきた。日没後の7時にはジムを後にした。

2015年5月18日 (月)

三つ峠にて岩トレ

2015.05.18(月)晴れから下り坂、夕方6時すぎには小雨

富士吉田から富士山が見えたが、だいぶ雪解けが進んでいた。
秋田から横浜に戻ってきたOSさんのリハビリクライミング。秋田には岩登りする場所がない?あっても禁止エリアになっているという。県内にジムはなく県立体育館にクライミングボードがあると言っていた。???

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これは観音の懸垂。OMさんはこの日にそれまでのエイト環からATCガイドに変更した。
一般から4PめはNo.19クラックから天狗の踊り場へ。直線的にではなく、スリングを長くしてジグザクや屈曲させながら登るのは楽しい。最後は観音左Ⅴ-を登って終了。累計6P登り、5回の懸垂。久しぶりにヤバそうなハーケンにケブラーのシュリンゲを巻きつけたり、変形したリングボルトの根本に巻き付けてランニングを取りながら登った。
ブヨがだいぶ発生していた。噛まれた。上部までは上がってこなかった。虫対策が必要。このあたりは新緑がきれいだった。

この日、左フェイスのエリアでは映画だろうか撮影をしていた。約50名ほどはいたと思う。どれが俳優さんかは分からなかった。こちらには近寄らず。

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2015年5月17日 (日)

日曜日は甲州へ

2015.05.17(日)晴れ

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眼下は甲府盆地。近くの果樹園ではさくらんぼが色づき初め、桃の木には袋が被せられていた。
静かなクライミングができた。小学生も含め総勢8名。
帰路は例により小仏峠から20キロの渋滞。圏央道経由で帰宅。

2015年5月16日 (土)

人気のクライミングジム

2015.05.16(土)曇り、帰路で雨

首都圏で人気のあるジムのひとつ、東横線の綱島が最寄駅である大岩さんのジム。クラックの練習ができるのが特徴で、そんな施設はほかでは知らない。
外岩に行けない天気の悪い時はジムに行くことにしている。
関西で人気のジムは何と言っても新築ビルの中にあるグラビティナンバ。これはミナミのど真ん中にある。

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2015年5月15日 (金)

町田市立自由民権資料館

2015.05.15(金)

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この施設は町田郊外の野津田にある。明治時代の町田や多摩を中心とした自由民権運動がテーマの資料館。自由民権運動は「明治維新が負った課題の追及」であったといわれる。図書室には貴重な関連書籍が豊富にある。とても勉強になった。

近隣の相模原、厚木でも農民の民権運動が高揚した。
1893年2月に三多摩地区の行政区分が神奈川から東京府へ移管された。知らなかった。ここで知った。

故畦地梅太郎のアトリエ

2015.05.15(金)

武相荘から1キロもない距離の住宅街にあった。

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ここ町田市鶴川の閑静な住宅街に「あとりえ・う」があった。

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アトリエは小さな雑木林の中にあった。

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ここが仕事場だったという。

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展示物は販売している。少々キズや汚れありというものがお買い得かなと思った。

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癒されますね。

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別棟の小屋。ゆっくりしたいような空間がここにあった。

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これは私の自宅にある「六月の山男」(19/300)、自宅の居間に掛けている。兄から新築祝いにいただいたもの。

鶴川の旧白洲邸を訪れた

2015.05.15(金)

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駐車場入り口にあった看板・・・ぶあいそうと読む。武州、相州がネーミングの由来だと思う。

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以前より訪れてみたいと思っていた。

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アプローチは竹林から

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長屋門

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母屋、ご夫婦は買い取った養蚕農家の家を見事に改装した。

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敷地内に隣接したしゃれたレストラン

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うーん、む

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母屋まえのお庭

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敷地は広いと思ったが、買い取ったときはもっと広かったと聞いた。相続税の関係で現在の状態となったようだ。お二人とも戦前に海外留学した。次郎さんは芦屋生まれで、輸入の自動車を買い与えられたという。その同型の車がここに展示されていた。

シャクヤクの開花・・・花の生涯

2015.05.15(金)快晴
自宅の小庭にある芍薬。蕾みは1個しか付かなかった。昨年は開花しなかった、果たして開花するか気になっていたが、朝見事、開花していた。牡丹は薄ピンクだったが、芍薬は濃いめの紅。以前は3つくらい開花したのに。

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午前中の開花、けっしてどぎつくない。品がありむしろ清楚な感じさえする色の花だと思った。

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午後帰宅してから

【追記】・・・5/17朝

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5/20(水)朝、まだ花びらは落ちない。

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重くて垂れてきた。

5/21(木)未明の強風にも耐えた。

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ひとひら散ったのみ。

5/22(金)

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だいぶヘタってきたがまだ、踏ん張っている。

5/25(月)

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よく耐えた。この日花柄を摘んだ。蕾みがでて開花しそして枯れ果てる。
女の一生というか人間の一生のようなドラマだった。短い「花の生涯」ともいえる10日間だった。

2015年5月10日 (日)

湯川のクラック

2015.505.10(日)晴れ

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5/9~10に八ヶ岳佐久側の湯川にクラックのトレーニングで行ってきた。参加は車は2台、6名とYDファミリーとビーグル1匹。
若い人の成長は著しい。1年目で湯川の看板ともいえる5・9コークスクリュー★★ほかをRPした。私はさっぱりだ。なかなか手がきまらないなぁ
写真は台湾坊主5・9★をRPするファミリーでやってきたYDクン。
両日とも土埃をかぶったため、近くの海ノ口温泉@500で日帰り入浴した。

2015年5月 6日 (水)

GWの穂高岳沢(5/2~5/5)

2015.05.06()

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5/2早朝、マイドの上高地山岳風景

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焼岳遠望、昨年は上高地から中の湯に抜けた。残雪期は上高地からの登山道は岩場の最初のハシゴを取り外して通行禁止にしている。

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河童橋、ここからスタートした。

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標高約2,200mの岳沢BCに向かう。

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岳沢への登路

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賑わう岳沢BC、正面奥の細く見える雪渓が前穂への残雪期の登路、奥明神沢。

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テント横にはスコップで掘り下げて雪のテーブルが出来上がり。

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雪のテーブルにはビニールクロスを敷いた。ここでしかできない。

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BCの夜の状況

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5/3 とても長く感じた。

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西穂沢の中ほど

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稜線まであと10m

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西穂高山頂。愛知県刈谷市から家族4人できたという方にシャッターを押してもらった。

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山頂からは槍ヶ岳がよく見えた。

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5/4 天候不順のため、岳沢BCから上高地にテントを下した。途中、M&CのNW氏と出合った。今年3回目だ。上高地では大阪の会のメンバーと久々にお会いした。このパーティは前日に明神東稜から戻り、もうひとつのパーティは徳本峠から霞沢岳を往復して帰阪したという。
(注)日本アルプス観光㈱上高地小梨平キャンプ場管理棟の営業時間 ●食堂7~19時(14~16時は休憩、夕食ラストオーダー18時20分)、売店7~19時、お風呂12~19時(18時30分受付終了)テントサイトの消灯時刻は21時

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5/5 朝上高地からTAXIで沢渡駐車場へ一律@4200/車。そして白い濁り湯の白骨温泉へ移動した。立ち寄ったここの露天風呂は混浴。おばちゃん4人とはいった。ここの旅館の内湯の湯船がいい。カルシウムがしっかり沈着している。それがシラホネの由来だ。電話しておいて朝8時に入れてもらった@600。 対面の旅館は泡の湯。 

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時間があったので、松本市内観光に出かけた。
松本藩校崇教館の流れを継ぐ(重文)旧開智学校校舎、明治9年4月に落成した。日本最古の小学校のひとつで、松本市の誇る教育遺産のひとつだ。

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信州松本のシンボル、国宝松本城。天守は1593~94年にかけて、秀吉の家臣であった石川数正・康長父子により築造されたと伝えられている。
目指したお蕎麦の「弁天」はお客で行列。結局30待ちの「こばやし」に入った。
帰路、渋滞20キロとのことだったので、大月から迂回して19:00には帰宅した。

2015年5月 5日 (火)

岳沢BCの夜

2015.05.05(火) 回復 快晴

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メンバーのFKさんが撮っていた夜の画像をもらった。Autoモードだという。
岳沢小屋ではキャンプ地を整備していた。ひな段に造成してある。水場もトイレも完備されている。
5/2上高地⇒岳沢BC、5/3西穂山頂往復、5/4天候悪化で上高地小梨平にテントを移す、5/5下山
白骨で白い濁り湯の温泉に入浴⇒(松本市内へ)⇒開智学校見学⇒国宝松本城(天守閣には180分待ちとのことで、入場はやめた。⇒お蕎麦屋さん「こばやし」にて昼食 ※30分待ち⇒帰相18:00 ※中央道の渋滞は小仏峠から20キロとのことで、大月から迂回した。
山中ではいろんな仲間に出会った。佐久AC、横浜M&C、大阪P会など。

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