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6さいのばらーど

  • 6さいのばらーど
    ゆーゆ(井上あずみさんの長女7歳): 「NHKみんなのうた」より

お奨めの1冊

  • 斉藤惇夫作・薮内正幸画: 冒険者たち(ガンバと15ひきの仲間)

2017年5月24日 (水)

横浜関内で打合せ

2017.05.24(水)

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2017年5月23日 (火)

相模大野のRetaurant PRUNIER

2017.05.23(火)

近所をクロスバイクで適当に廻った帰途、以前に入ったことのある小さなレストランの前に出た。

住宅地にある1軒のフレンチ。駅前や商店街でもないところで、通りがかりの客はまずいないと思う。
知り合いに教えてもらった。高くもなく不満はなかった。

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このお店のHP ⇒ http://prunier2006.com/

2017年5月21日 (日)

ジョギングなどで汗を流す

2017.05.21(日)終日快晴

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本日朝からジョギングを開始した。相模緑道が好適。いままで膝への負担(水が溜まりやすい)から避けてきた。しかし奥穂南稜での大バテは尋常ではないと思った。心拍数UPがトレーニングでは大切。もちろん減量も。少しづつ距離と時間を延ばすこととする。スピードは二の次。

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午後は時間がなく、相模湖の孫山にスピードをつけて登ってみた。汗を絞った。クルマは甲州街道沿いにある「小原の郷」に駐車した。

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ここから急峻な山道が少し。小原の郷から頂上まで約1時間とのこと。

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途中でベンチのある開けたところにでた。相模湖の相模ダムと発電所が見える。

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相模川左岸の台地は千木良地区。あの惨事があった施設がここにある。

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孫山548m、人工林の頂上で眺望はない。ここから高尾山・景信山~陣馬山縦走路の明王峠にも行けるし、相模湖駅にも行ける。

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帰宅時、夕方自宅近くで交通事故があったようで、警察官が数人いた。そこに家内が警官と話しをしていた。クルマを動かせとの指示で帰宅した。あとで家内が自転車にバイクが当たったと聞いた。

2017年5月20日 (土)

大和市郷土民家園

20170.05.20(土)終日快晴 布団干し

湘南鵠沼海岸に注ぐ引地川の水源地「泉の森」へ相模緑道と大和遊歩道から自転車でまわった。

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大和市郷土民家園2軒の開設チラシ➡「20170520.pdf」をダウンロード

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帰路は往路の遊歩道を戻った。途中に南林間の「りんかんモール」にある王将に寄り餃子を食べて帰った。
(注)りんかんモールはビクターの工場跡地ではないか?

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相模緑道

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2017年5月19日 (金)

2つ目の蕾が開花・・・芍薬

2017.05.19(金)晴れ

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2つ目の蕾が見事に開花した

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3つ目の蕾も咲きそう

⇒【5/21朝追記】

3つ目が咲いた。蕾の数を増やすにはどうしたらよいか。県立公園に聞きにいこう。

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2017年5月18日 (木)

丹沢 札掛から丹沢山天王寺尾根

2017.05.18(木)

「歩き込み」を目的に札掛~天王寺尾根~丹沢山~搭ノ岳~長尾尾根~札掛の周遊コースを予定した。
7:30札掛の駐車場で集合した。
標高1,000mを越えたころから、ポツポツと来た。1,100m位には本降りとなりカミナリも鳴り始めた。カッパを着てターンした。

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同行のKHさんがこのヘンテコな植物を見つけてくれた。UEさんが「ギンリョウソウ」だと教えてくれた。
帰宅してから調べてみた。森林の林床に生育する「腐生植物」の仲間でキノコではない。色素がなく全体が透けてみえる。死物寄生植物とか従属栄養植物とも呼ばれる純白の植物である。葉緑素をもたないので光合成ができない。有機物を他から吸収(もらって)して生育する。

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漢字では銀竜草と表記する。茸ではないが、見た目から「幽霊茸」とも云われたりする珍しい植物だ。「植物界美白の女王」と云う人もいるようだ。

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これも珍しい。この植物の名称は分からなかった。

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標高1,000mあたりからブナ林が濃くなった。新緑で眩しいほどだ。天王寺尾根の登山道で気に入ったのは、足元がフカフカと柔らかいことだ。

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下山した塩水橋あたり、ここから札掛にかけて野生のフジが満開。樹木のてっぺんまで巻き付いた巨大なものが多数あった。これはコンパクトなもの。

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県道70号(宮ケ瀬~ヤビツ峠)、塩水橋から札掛まで舗装道路を歩いた。
13:30頃、道路脇で遅い昼食を採った。3人でおでんとタマゴスープなど。

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これはホオノキ(モクレン科)で、上向きに咲く大きな花と巨大な葉が特徴。

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「札掛」は車でヤビツ峠から宮ケ瀬へ通過したことはあるが、立ち寄ったことはなかった。そこは何なのだろうと興味はもっていた。国民宿舎の丹沢ホームがあるのも知っていた。札掛森の家という施設があったので寄ってみた。
ここで江戸時代の昔からこの山の中に山仕事(林業)の集落があったことを知った。戦前から戦後にかけての写真が掲示されていた。
「札掛」の由来は、江戸時代にここは幕府の直轄領で盗伐監視の山廻り役人が見廻る都度、札の表裏を掛け替えて見廻りの証拠(サボり防止)にしていたことによる。
札掛には建築用の巨木が多い。いまでは林業の面影はない。

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札掛集落の半世紀以上前の珍しい写真が掲示してあった。

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昭和の香りが漂ってきそう。

車に戻ってザックを積み込んだ際、ザックに付いた1匹のヒルを発見。歩行途中でも見かけたが、被害はなし。持ち帰りもなし。ヒル対策は必須。

2017年5月17日 (水)

たこ焼き

2017.05.17

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2017年5月16日 (火)

今朝 シャクヤクが開花した

2017.05.16 曇

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ずいぶんと気をもたされたが、ようやく3つある蕾のうちのひとつが開花した。華やかでよろしい。

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2つめも開花をスタンバイしている。

(注)デジカメはNikonのCOOLPIX AW100、接写モードにしてAuto、押すだけの撮影。

2017年5月15日 (月)

等々力渓谷から自由が丘へ

2017.05.15(月)曇り

等々力渓谷は武蔵野台地の南端、世田谷区上用賀六丁目付近を水源とする矢沢川が侵食してできた全長約1kmの都内唯一の貴重な渓谷で、国分寺崖線沿いに立地している。地形としては開析谷というそうだ。

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東急大井町線等々力駅から徒歩約3分くらいのところにあるゴルフ橋渓谷入口

昭和の初めにこのあたりがまだ等々力村や野毛村だったころ、ここに東急電鉄が開発した約8ヘクタールの広大なゴルフ場があったという。そういえば近くの東名用賀IC沿いに砧緑地があるが、戦前はそこもゴルフ場で戦後は駐留軍に接収されていたと聞いたことがある。いまでは考えられないが、戦前の世田谷は畑が広がるのどかな郊外だった。

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等々力渓谷の案内図

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遊歩道が整備されているが、30箇所以上の湧水があって湿地ができたり水質改善に役立っているそうだ。

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渓谷下流部に日本庭園と書院建築がある。建物は1961年、庭園は1973年に造られた。

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小さいながらミカン畑があった。

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孟宗竹の竹林

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傾斜地の地形を利用した見事な日本庭園だ。この渓谷の公園全体は東京都条例による「名勝」の文化財指定を受けている。癒されます。

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後方が書院づくりの建物、この空洞ができ倒れそうな樹木は梅の木でたくさんの実を付けていた。生きているのが不思議なくらいだ。
ここの公園の維持は、人工物だけに費用もかさむ。たいへんなことと思う。豊かな自治体なのだろう。

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書院の奥が茶室になっていた

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話しかけてみた。フランスから来ているという二人のお嬢さん。神宮外苑あたりのお店で調理の修業しているらしい。カタコトの日本語でもしゃべってくれた。

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日本庭園の芝生広場にて

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渓谷内にあるお休み処 「雪月花」。ところてんやラムネなどを注文した。平日で客も少なくゆっくり休むことができた。

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「雪月花」の上には、「等々力不動尊」がある。

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こんなシーンに出くわした。カメラマンはプロのようだが、被写体のお二人さんはモデルではなさそう。結婚記念の撮影のようだ。

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等々力駅への帰路に見つけたお豆腐屋さん。たくさんの種類が陳列されていた。お店の奥が製造所になっていた。この沿線らしいシャレたお店だった。

時間に余裕があったため、等々力駅から大井町線沿いに自由が丘駅までのんびり歩くことになった。

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自由が丘の老舗洋菓子店、「モンブラン」脇の小路から裏の路地にある予約してあった「状元楼」に入った。

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7人分の前菜からスタート。中華風の茶わん蒸しも気に入った。味付けは品のよい薄味で皆さんには好評であった。アレンジした私としてはまずは安心した。
2時間ほどのディナータイムを楽しむことができた。皆さんは高校の同期生だったので、あっという間に半世紀まえに戻ることができた。私はモト女子高生からはKクンと呼ばれた。充実した1日になったと思う。

皆さんが健康であれば次回は2年後あたりになりそうだ。白洲次郎・正子夫妻が暮らした小田急線鶴川にある茅葺農家を利用した「武相荘」が取り敢えず候補。さらに近くには畦土梅太郎のアトリエも訪れることができる。晩秋のウィークデイがよいと思っている。

2017年5月12日 (金)

蕾や芽吹きなど

2017.05.12(金)曇

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シャクヤクが開花間近のようだ。蕾は3つ、昨年は蕾は付けたが開花に至らなかった。

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これは皇帝ダリア、先月近所のお宅からいただいて芽吹きを待った。2つのうち1個の芽吹きに成功した。節の左右から芽がでてきた。本体の茎部分は竹のような節が成長する。高さは3~4m以上になる。11月の何もない時期に先端部分で開花する。楽しみである。
中国原産の植物だが、昨年11月下旬にネパールエベレスト街道のルクラに近い集落で見かけた。

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お隣さんから飛んできたようだ

2017年5月11日 (木)

ビッグロック 日吉店

2017.05.10(水)小雨のち曇り 肌寒い

TNさん、KGさんの3人で久しぶりにビッグロック日吉に行ってみた。ここは大岩純一・あき子さんご夫妻が経営しているジム。

この日、中古ながら高級マッサージマシーンが置かれることとなった。入口で整備していた。操作が困るほど豊富なメニューが操作盤にあった。高級シートでとても心地よい。

2階スペースには1カ月まえにボルダー壁が設置されたという。
最近のクライミングジムには子供たちの来場がとても目立つようになった。身が軽い彼らが羨ましい。

この日は小柄な欧米系の若い女性が一人でやってきた。結構筋骨隆々。中央or東Euro系の方かなと思ってお声をかけてみた。
ベルギーからの留学生とのことで近隣の慶応大学のマスターコースに在籍してますと日本語で答えてくれた。

夕方5時すぎに終了した。

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2017年5月 9日 (火)

梅ノ木尾根から大山

2017.05.09(火)うす曇り

先の奥穂南稜でバテてしまった。年齢とともに体力の低下はやむを得ないが、歯止めは歩き込みによってある程度カバーできる。昨年、裏丹沢で熊と鉢合わせしてしまったので、一人のときは鈴を持参することにする。手始めは大山から。

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ふれあいの森 日向キャンプ場(395m)上の二俣を右に入ると、森林作業用のモノレールがある。梅ノ木尾根支稜でこの急登を778mピークまで登る。

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梅ノ木尾根から大山三峰縦走路へです。ここには通行止めのロープが張ってある。

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新緑に癒されるコースを歩く

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まむし草だと思う

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頂上直下は木道が増設されていた

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日向キャンプ場には見晴台先から直接下りることができる。

これからネパールへの出発まで努めて歩き込みをして体調を整えてゆくことにする。来週歩くことにする。丹沢ホームから丹沢山周回コース。次が主稜、主脈、西丹お泊り歩きコースなど。自転車にももっと乗る。

2017年5月 8日 (月)

多摩川を自転車で

2017.05.08(月)快晴

予定していた駐車場は月曜定休で入れず、そのまま上流の稲城市方面へ向かって捜した。河川敷にある稲城市北緑地公園駐車場にたどり着いた。ここは1時間当たり@100だった。
ジムの自転車漕ぎは飽きてしまうので、やはり野外の走行がよい。それもウィークデイがよい。

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二子橋上流右岸、稲城市の運動場脇

2017年5月 6日 (土)

岳沢BCから下山

2017.05.06(土)午前中雨

 昼には雨が降る予報だったため、昨日からテントが減り始めた。出発時には6張りくらいが残っていた。
朝食は雑炊、そしてイワシの味醂干しをあぶって食べた。美味しいです。雨がポツポツとテントに落ちてきた。

 テントを撤収しパッキンング後、4人で強風下という条件でのツエルトの被り方を確認した。生まれも育ちも異なるメンバーが協力して登山を成功させるには、手順を共有化しておくことがいくつもある。その一例だ。NGさんがリードしてくれた。ザックをコの字型に置く。二人がツエルトを飛ばされないようにしっかり持って内側に入り座り込む。残る二人がツエルトを反転させて内側に入り込み、4人で飛ばされないように末端そそれぞれ固定しておく。5年まえにデナリの氷河上でテントを飛ばされたことがある。ある登山関係の本にでてきた「異質の協力」という言葉を思い起こした。
 雨の中、100分ほどの歩行で上高地バスターミナルに着いた。2階で4人で暖かい飲み物を注文し簡単な打合せをしてから大阪組と別れた。
 上高地からは、沢渡駐車場までアルピコバスに乗った。バスには6人しか乗らなかった。雨のため客の出はよくない。

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さわんど足湯公園前で下車。車はここ足湯公園駐車場(第2駐車場)の「温泉山小屋ともしび(旧川上屋商店)」さんに置いておいた。ここは高齢のご夫婦が経営していた。

(注)お店でもらった「ともしび」を詳しく紹介したチラシ ➡   「img.pdf」をダウンロード

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 掲示されている温泉分析表をみたところ、お湯は中の湯から引いていることが分かった。ここは穴場だと思う。岡山県湯原から来られた57歳の方と話し込んで、1時間かけてしまった。お湯は熱めだが問題なし。湯上りにはお店でガリガリクンを食べ、アサヒのノンアルコールビールを飲んだ。

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 沢渡あたりの開花状況はこんな具合。神奈川あたりより1カ月余は遅い信州の春だ。昼食は「道の駅風穴」で盛り蕎麦を食べた。
 標高が下がるにつれ、春の景色の変化を楽しめた。ここから島々までは山桜が満開。新緑がまぶしいほどだ。波田まで来ると機械植えの田植えが始まっていた。
 中央道は小仏トンネルを先頭に17キロの渋滞という表示がされていたが、夕方5時には帰宅できた。

2017年5月 5日 (金)

岳沢

2017.05.05(金)

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贅沢な雪のテーブルで

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これはフキノトウの味噌汁

2017年5月 4日 (木)

奥穂南稜

2017.05.04(木)快晴

1912年の8月、ウエストンと上条嘉門治により、岳沢から初めて南稜を経て奥穂高岳に達した。今から105年まえのこと。いまでは残雪期の人気、超クラシックルートのルートである。私には1969年のGW以来である。その時の様子は山日記に記していないのであまり覚えていない。岳沢BC、南稜から奥穂、北穂を経て槍まで行った。大学2年19歳の時だ。北穂の下りが急で怖かったことを覚えている。

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通称トリコニーを終えたところから急速に遅れだしてしまった。

トリコニーにかかったところから、長野県の防災ヘリが2回飛来した。あとで分かったが、コブ沢でのナダレと岳沢大滝付近への滑落事故が起きた。残念ながら2名が亡くなった。例年に比べとにかく気温が高く雪面が柔らかかった。

(岳沢BC4:55⇒トリコニー越え12:30、稜線14:30⇒16:50前補高沢下降開始⇒岳沢BC19:40)

2017年5月 3日 (水)

上高地から岳沢BC

2017.05.03(水)
朝、8時前に上高地のバスターミナルにて大阪組と会合できた。
ここで瀬戸市のIKさん、軽井沢町のIDさんらパーティに出会った。行く先は同じ岳沢から奥穂南稜とのこと。

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左から3人目の池田壮介さんは、1999年にカラコルム ナンガパルパットを初登頂(1953年)したヘルマンブールのピッケルを山頂付近で発見して持ち帰り、オーストリアのご遺族に届けたその人。

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GWに合わせて開業するのに再建した岳沢小屋の掘り出しに5日間、キャンプ地づくりに3日間かかったと聞いた。小型重機1台で作業したという。人力だったら何人必要か分からない。

2017年5月 2日 (火)

相模川 泳げ鯉のぼり②

2017.05.02(火)

この日は睡眠が欲しいので山行の移動日に充てた。梓川稲核地区あたりある道の駅風穴の里には20時ころには到着した。
往路、相模川右岸を走行した際に愛川町側から高田橋会場を眺めてみた。

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(16:10自宅⇒20:00道の駅風穴の里)

牡丹が終わった

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2017年4月30日 (日)

相模川 泳げ鯉のぼり①

2017.04.30(日)快晴

毎年、相模川高田橋で開催されている。孫に見せたくて連れて行ってきた。1200ほどの鯉のぼりで私には感じるところがあるのだが、あまり感じないようだ。露店の食べ物にもっぱら興味があるようだ。
5/3-5には、出店ブースが増えて、地元漁協の鮎の塩焼きが食べられる。

なお、相模川昭和橋下流側の3会場で、5/4-5の2日間、相模の大凧まつりが行われる。大きさ3間四方で重さ950㎏の凧揚げは80人から100人により揚げられる。相模原市指定無形民俗文化財に指定されている。何年か前に行ったことがあるが、その引綱は直径が3~4㎝と太いものだった。
下磯部会場の下流には、植栽延長日本一の相模川芝ざくらラインが広がる。

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うすい塩漬けを期待したが、ただの串刺しきゅうりで、味噌を付けて食べた。

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フライドポテトだが、自分で味付けを選択して紙袋に入れてポテトとともに思い切ってシャカシャカ振る。

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ひと口で食べられるカステラ

↓これは帰宅後の自宅小庭の芍薬(シャクヤク)の蕾、膨らんできた。

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